ダービー卿(エドワード・ジョン・スタンリー)からとられたこの大会。GⅢの重賞を次に獲るのはどの馬か。カテゴリ別データ集
... 『トモエリージェントでしょう。覚えていますよ。 性格が良くて素直。乗ってもおとなしい馬だったよ。 香港遠征が引退レースだったけれど、力は衰えていたな。 美浦トレセンの乗馬センターでずっと長くいて、 とても良い乗馬だったんだよ。 ...
... 極めつけは不良馬場でのスプリント能力ならカルストンライトオとヒケを取らないトモエリージェントってのもいたのですよ。 フレンチ産駒に限定すれば、クロフネのような芝・ダートともはちゃめちゃな時計出せる馬は別として ...
... ことは山のようにあるのですが,現実からの逃げ脚ならスリーコース(トモエリージェントでもオノデンモモコでも可。スリーコースとオノデンモモコだと死んでしまうのでトモエリージェントの方が適切だったかもしれん。南関馬だし)並みの速さを誇ってますから ...
... 「カジュン」は代表産駒にダービー卿チャレンジT2勝、根岸S勝ちの「トモエリージェント」、クリスタルC勝ちの「リンカーンシチー」がいるRed Regent×Ennisnoの配合馬。短距離馬をよく出しましたが ...
... 「トモ エリー ジェントは 地方競馬 所属時に7戦5勝の成績を残していますが、負けた2戦はいずれも同じ馬に敗れています。後に中央入りした、 ラシアンルーブル 産駒であるその馬の名前は?」 ヒント:この 日記 で名前を出したことがあり ...